使い方や安全性について

【完全版】わらびはだの正しい使い方【塗り方で結果が変わる?】

「わらびはだってどうやって使えばいいの?」
「効果的に使用する方法を知りたい!」

ここでは、わらびはだの基本的な正しい使い方、そしてもっと効果を実感するための使い方について詳しく解説していきます。

塗り方で将来の結果が変わってくるかもしれませんので、よく読んでみてください!

わらびはだの正しい使い方の手順

わらびはだは基本的には次の4つの手順でOKです。

  1. メイクを落とし洗顔をする
  2. わらびはだを適量取る
  3. 5箇所に少量ずつ付ける
  4. 優しくなじませる

詳しく見ていきましょう。

使い方の手順①メイクを落とし洗顔をする

まずは、いつも通りメイクを落として洗顔をするところから始めましょう。
手も綺麗に洗って清潔な状態で始めるのがポイントです。

使い方の手順②わらびはだを適量取る

手も清潔な状態にしたら、わらびはだを適量とります。
スパチュラなどはありませんので、そのまま手にとって大丈夫です。

取る量は、さくらんぼ大(上記動画参照)を目安にしましょう。

使い方の手順③5箇所に少量ずつ付ける

手にわらびはだをとったら、次の5箇所に少しずつ付けていきます。

  1. 両頬
  2. あご

使い方の手順④優しくなじませる

最後に、少しずつ付けたところから、外側に向けてなじませていきます。

肌に負担をかけないように、優しくなじませるのがポイントです!

ポロポロとカスが出る!?使用方法の注意とは?

わらびはだは強くこすってしまうと、その強い摩擦によってポロポロとカスが出てきてしまう場合があります。

これを回避するには、

強くこすらずに優しく肌をなじませる

というのを意識する必要がありますので、この点は注意して使用するようにしましょう。

わらびはだのさらに効果的な使い方とは?ラップもあり?

上記の手順だけでも良いのですが、さらに効果的にわらびはだを使う方法があります。

それは次の2点です。

効果的な使い方

  • 気になるとこに重ね塗りをする
  • ラップを使ってじっくりと浸透させる

ひとつずつ見ていきましょう。

気になるとこに重ね塗りをする

わらびはだを一通り塗ったあとに、イボの部分など、気になるところに重ね塗りをします。

重ね塗りをすることで成分がさらに浸透し、効果をアップしてくれます。

ラップを使ってじっくりと浸透させる

わらびはだをたっぷり塗った後、15分くらいラップでおさえてあげるとグッと浸透力が増します。

また、お風呂で塗って湯船に浸かりながらリラックスして浸透させてあげるのもアリです。
その時も、汗でわらびはだが流れないようにラップでおさえてあげるようにしましょう。

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